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jacques durand. PAQUES 106 別注 “paesaggio urbano di Firenze” ポリッシュド for no glasses

68,200円

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  • クロスカラー:WHITE

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  • クロスカラー:LIMEGREEN

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  • クロスカラー:GRAY

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Jacques Durandとの初のコラボレーションは、同ブランドを象徴するPAQUES 106,そして、私たちがリコメンドするBIOKO 368の2モデルをピックアップ。 2024年からスタートしたこのプロジェクトテーマは『paesaggio urbano di Firenze(フィレンツェの街並み)』。美しいイタリア・フィレンツェの街並みをフレーム素材であるアセテート生地で表現いたしました。 数々の生地の中から選び抜いた特別な生地にはイタリア・マツケリ社のM46-Amberfallを選択。艶出しのポリッシュド加工と前面にヘアラインマット加工を施した2パターンの仕上げはイタリアの自社工房にて製作され、刻印にはオレンジカラーを採用。プロジェクトテーマに加え、no glassesロゴも刻印されています。 1947年、フランスで生まれたジャック・デュラン氏。 1970年代からアイウェアのデザインを手掛け、その後、世界的ブランドの立ち上げやプロダクトマネージャーなどの実績を経て、2010年に自身のブランド「jacques durand.」を創業。 イタリアにある自社工房でデザインから製作までを行い、現在に至るまで約400ものメガネをリリースしています。 フラットなスタイリングやマット仕上げのテクスチャー、エッジの効いたカッティングといった直線的なデザインは、一切の無駄がない極限まで突き詰めたミニマリズムを感じられます。 また、メガネ自体の美しさを損なうことのないよう刻印はテンプル下に入っており、細部にまで気を遣うデザイナーのこだわりを垣間見ることができます。 ブランド特有の雰囲気あるコレクションの豊富さとともに、多岐にわたるカラーバリエーションもJacques Durandの魅力の一つ。 2022年4月、ジャック・デュラン氏は多くの人々に惜しまれつつ74歳で逝去してしまいますが、彼の遺した素晴らしいアイウェアは継承され、決して一過性のものではない “タイムレス” に生涯名作として残り続けることでしょう。 そして、死去後、新たにチームをまとめるクリエイティブディレクターに就任したエマ・コンカート(Emma Concato)氏。 エマ・コンカート氏が初めてジャック・デュラン氏に会ったのは3歳のころ。 ジャック・デュラン氏が拠点をイタリアに移した後に一番弟子となり、約10年間、彼のもとで学びました。 28歳の若さで抜擢されたエマ・コンカート氏は、『フレームの美しさはアウトラインで決まる』というジャック・デュラン氏の教えを忠実に引き継いでいます。 今回のプロジェクトの2モデルは、ジャック・デュラン氏が描いたPAQUES 106と、エマ・コンカート氏が描いたBIOKO 368。 私たちがこの2モデルをピックアップしたもう一つの理由がここにあります。 Jacques Durand純正レザーケースおよび純正ボックス、no glassesセリート(WHITE、LIMEGREEN、GRAYから選択可)が付属。 【ブランド】jacques durand. 【モデル】PAQUES 106 for no glasses 【サイズ】42□26-145 【カラー】paesaggio urbano di Firenze(ポリッシュド) 【素材】Acetate 【製造国】イタリア 【販売元】株式会社川空山海 no glasses

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